2026.02.12
現在、看護師さん(常勤・非常勤)を募集しております。
ご興味のある方は、詳細についてクリニックまでお気軽にお問い合わせください。
2025.12.03
令和7年12月29日(月)から令和8年1月3日(土)まで休診とさせていただきます。
1月5日(月)から平常通り診療いたします。
2025.07.07
1.情報通信機器を用いた診療について
当院では、オンライン診療など情報通信機器を用いた診察をおこなっております。遠隔においても、診察から薬の処方まで一貫した診療を提供することが可能です。ただし、初診においては、向精神薬の処方はいたしませんのでご了承ください。
2.一般名処方加算について
当院では、後発医薬品(ジェネリック薬品) の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みをおこなっております。取り組みの一環として、後発医薬品がある場合は一般名処方を実施しています。一般名処方により、必要な医薬品を提供しやすくなります。
※一般名処方とは、「商品名」ではなく「有効成分」を処方 に記載することです。このことにより、供給不足の薬であっても、同じ有効成分の薬を提供しやすくなります。
3.医療情報取得加算について
当院では、マイナンバーカードによる電子資格確認を行う体制を備えております。質の高い診療を実施するためにマイナンバーカードによる保険情報・医療情報・薬剤情報を取得し、その情報を活用して診療を行っております。
4.明細書発行体制等加算
当院では、明細書については無償で交付いたします。自己負担のある患者様には、「診療報酬明細書」「領収書」を交付しております。明細書の発行を希望されない方は、会計の際にお伝えください。
5.医療DX推進体制整備について
●マイナンバーを用いたオンライン資格確認による電子資格確認を行う体制を整備しています。これにより質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、同情報を活用して診療を行います。
●医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して診療を行います。
●電子処方箋により処方箋を発行できる体制を整備しています。
よこやまIBDクリニック院長の横山 正です。
IBDとはInflammatory Bowel Diseaseの略で日本語では炎症性腸疾患すなわち潰瘍性大腸炎とクローン病を意味します。
私はこれまでに東京大学医学部大腸肛門外科や横山胃腸科病院にて数多くの潰瘍性大腸炎とクローン病の患者さんとともに歩んできました。この病気は現在も原因の解明されていない「特定疾患」に指定されていますが、薬物療法の急速な進歩で適切な治療を行えば通常の方と同様な人生を送れるようになってきました。一方でさらに有効で安全な治療を求めて数多くの新薬の治験や漢方治療も行われています。
すでに欧米や大阪にはこの病気を外来で診る専門のクリニックがありますが、平成27年1月に交通の便の良い名古屋市金山駅前に東海圏初のIBD専門クリニックを創設いたしました。
他の胃腸病や消化器がん治療にもできる限り対応いたしますので、よろしくお願い申し上げます。

院長 横山 正
消化器疾患全般の診察、潰瘍性大腸炎の診察、クローン病の診察
治験(新薬治療)・漢方(青黛)・セカンドオピニオン
当院では患者様の利便性と医療の質の向上のため、インターネットでの診察予約システムを導入しております。
携帯電話やスマートフォン、PCから24時間どこからでも診察の予約が出来ます。
緊急の場合はお電話でご相談ください。


入口扉

受付・待合

診察室

処置室

処置室からの眺望

トイレ

内視鏡室(奥にトイレがあります)
金山総合駅北口正面、地下鉄直結。
雨にぬれずにアクセスが可能です。

当院が入居している長谷川ビル
申し訳ございませんが、当院専用の駐車場はありません。
近隣の有料駐車場をご利用ください。


金山駅北口を出て右斜め前の横断歩道を渡ります。

正面の入口からは入らずビルに沿って右へ進みます。

デニーズさんの下が入り口です。ここから入ります。

エスカレーターの横の通路を進みます。

エレベーターで6Fへ上がります。

エレベーターを降りて右へ進みます。

突き当りが当院です。お疲れ様でした。

地下鉄3番出口階段左「長谷川ビル」案内標識に従って
長谷川ビル方面へ進みます。

長谷川ビル飲食店街「カナヤマギンザ」B2Fへ入ります。

飲食店街を抜けた先のエレベーターで6Fへ上がります。

エレベーターを降りて右へ進みます。

突き当りが当院です。お疲れ様でした。